メガロボクスはU-NEXT、Hulu、dTVどこで配信されている?

メガロボクスの画像

配信されている動画配信サービスは?

主要な8つの動画配信サービスでのアニメ「メガロボクス」の配信状況を以下の表にまとめました。

配信サービス 配信状況 無料期間
U-NEXT × 31日間
TSUTAYA TV 30日間
Hulu × 2週間
auビデオパス 30日間
FOD × 1ヶ月
Amazonプライム 30日間(学生は6ヶ月)
dTV × 31日間
dアニメストア × 31日間

配信されている動画配信サービスは、3つとなりました。それぞれの動画配信サービスの特徴などを下記にまとめてご紹介します。

TSUTAYA TVでアニメ「メガロボクス」が視聴できる!!

TSUTAYA TVというサービスを使って無料でレンタルする方法をご紹介します。 TSUTAYA TVはCD/DVDの宅配レンタルが月額1,865円(税別)で利用できるサービスとなっています。HuluやU-NEXTのようなTSUTAYA版動画配信サービス「TSUTAYA TV」とセットのプランが月額2,417円(税別)の料金が発生してしまいますが、現在、無料トライアル期間が30日設定されています。 TSUTAYA TVは無料トライアルの入会であっても1,080円分のポイントが付与されるので、このポイントを使うことによって宅配レンタルをお得に利用することができます。 またTSUTAYA TVは宅配レンタルサービスなので、家から出る事なく、DVDをレンタルする事ができます。返却する際も店舗に行かずに宅配で返却できます。
アニメ「メガロボクス」を視聴できるTSUTAYA TVはこちら

auビデオパスでアニメ「メガロボクス」が視聴できる!!

「auビデオパス」は月額562円(税抜)の動画配信サービスです。U-NEXTやHuluに比べると月額料金が安いのが魅力の「auビデオパス」ですが、auのユーザーの方でないと申し込みができないため、ご注意ください。auユーザー以外の方でも利用できるようになりました!30日間の無料で視聴できるお試し期間があります。毎月540円分のポイントが貰えるので大体新作1本を無料で見ることができます。 アニメ「メガロボクス」を視聴できるビデオパスはこちら

Amazonプライムでアニメ「メガロボクス」が視聴できる!!

すでにご存知の方もいるかと思いますがAmazonプライムは年間4,900円(学生なら2,450円)と月額500円のプランがあります。総動画本数は8万本以上となっており、アニメは3,000作品以上となっています。登録後30日間は無料となっており、学生であれば半年間無料でサービスを利用する事が可能です。Amazonプライムの良さは何と言ってもコスパ!値段と見放題動画本数の比率を他の動画配信サービスと比べると破格のコスパを誇ります。年契約をすると月額325円まで下がるので更にお得にできます。また、動画だけでなく世界最大級のオンラインストアだからこそできる様々な特典があります。詳しくはこちらから
アニメ「メガロボクス」を視聴できるAmazonプライムはこちら

まとめ

  • 動画配信サービスではTSUTAYA TV、ビデオパス、Amazonビデオの計3つから視聴することができる!

上記情報は2019年08月31日の情報となります。詳細は各動画配信サービスにてご確認をお願いいたします。

「メガロボクス」の概要

あらすじ

とどまるか、抗うか―
あしたを、選べ。

肉体とギア・テクノロジーを融合させた究極の格闘技―「メガロボクス」にすべてを賭ける男たちの熱い闘いがはじまる!

今日も未認可地区の賭け試合のリングに立つメガロボクサー“ジャンクドッグ”。実力はありながらも八百長試合で稼ぐしか生きる術のない自分の“現在(いま)”に苛立っていた。
だが、孤高のチャンピオン・勇利と出会い、メガロボクサーとして、男として、自分の“現在(いま)”に挑んでいく―。

本作は気鋭のクリエイター・森山洋の初監督作品。『進撃の巨人』のビジュアルコンセプトや、『甲鉄城のカバネリ』のコンセプトアートなどで、圧倒的なビジュアル表現を構築してきた森山が、構想4年をかけて『メガロボクス』を創り上げる。脚本は邦画・ドラマ作品を中心に活躍する、真辺克彦と小嶋健作。“闘わずにはいられない男たち”を、緊迫感のあるアクションシーンを織り交ぜながらハードに活写する。音楽は、国内外多数のアーティストとのコラボレーションやプロデュースの他、自身もドラマー、シンガーとしても活動するアーティスト・mabanuaが手がけ、重厚な作品世界を彩る。
主人公・ジャンクドッグに細谷佳正、宿命の男・勇利に安元洋貴。双璧をなすふたりを筆頭に、斎藤志郎、森なな子、村瀬迪与、木下浩之らが熱いドラマを織りなすキャラクター達に命を吹き込む。

不朽の青春漫画『あしたのジョー』連載開始50周年に放たれる、オリジナルTVアニメーション『メガロボクス』。受け継ぐのは、その魂―。

声優

ジャンクドッグ:細谷佳正
南部贋作:斎藤志郎
白都ゆき子:森なな子
サチオ:村瀬迪与
藤巻:木下浩之

スタッフ

原案:「あしたのジョー」(原作:高森朝雄、ちばてつや/講談社刊)
監督:森山 洋
コンセプトデザイン:森山 洋
脚本:真辺克彦、小嶋健作
キャラクターデザイン:清水 洋
総作画監督:清水 洋、石川晋吾、八崎健二
ギアデザイン:形部一平
プロップデザイン:嶋 謙一
美術監督:河野次郎
色彩設計:茂木孝浩
撮影監督:江間常高
撮影:T2studio
編集:今井大介
音響監督:三好慶一郎
音響効果:倉橋裕宗
音響制作:東北新社
音楽:mabanua
オンライン編集:キュー・テック
アニメーション制作:トムス・エンタテインメント
製作:メガロボクスプロジェクト

音楽

エンディングテーマ
「かかってこいよ」
作詞・作曲・歌:NakamuraEmi
編曲:カワムラヒロシ

その他

公式サイト(各情報引用元)
アニメ「メガロボクス」公式サイト

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