メガロボクスが無料で見れる動画配信サービスは3つ!無料で見るための条件や特徴をまとめてみた

メガロボクスの画像

「メガロボクス」が無料で見れる動画配信サービスは3つ

私が調べたところアニメ「メガロボクス」が無料で見ることのできる動画配信サービスは3つありました。それぞれの動画配信サービスを無料で見るためには条件があるので、下記にぞれぞれの特徴やお得な情報と一緒に無料で見れる条件をまとめましたのでご覧ください。

U-NEXTで「メガロボクス」が無料で見れる!

U-NEXTは月額1,990円の料金がかかる動画配信サービスです。

動画本数が見放題とレンタル合わせて110,000本以上と日本で最大級の動画本数で、有料作品も毎月付与される1,200ポイントを使うことで2本まで見ることが可能です。

漫画やラノベも330,000冊以上で読み放題の雑誌も70誌以上あり、動画だけでなく電子書籍も楽しめます。

アカウントも4つまで管理でき、年齢視聴制限なんかも設定可能なため家族や仲の良い友達と共有して動画を見ることができるので、月額よりもかなり安く感じます。

現在、31日間無料で見放題に加えて、有料作品を見るのに使うポイントを600ポイント付与されます。見放題対象外の有料作品を見るには500ポイント前後必要となるので、配信されている人気の映画などのタイトルも実質無料で1本は確実に見れます。

「メガロボクス」はU-NEXTで見放題の対象なので31日間の無料期間を利用することで無料で見ることが可能です。
「メガロボクス」をU-NEXTで無料で見るにはこちら

Huluで「メガロボクス」が無料で見れる!

Huluは月額933円でトップクラスの40,000本以上の動画が見放題で見れ、月額料金の割に見放題な動画コンテンツ数が多く、コスパのいい動画配信サービスです。

現在、2週間の無料視聴期間があります。全て見放題なので2週間に限り40,000本の作品が無料で見放題になります。

もちろん「メガロボクス」も見放題の対象なので2週間の無料視聴期間を利用すれば料金を支払わずに無料で見ることができます。
「メガロボクス」をHuluで見るにはこちら

dTVで「メガロボクス」が無料で見れる!プレゼントキャンペーンも実施中

「dTV」はドコモ系列の動画配信サービスで、ドコモ以外の方でも登録できます。

月額500円とかなり安く、12万作品もの業界トップクラスの作品数を誇ります。また、あまり他動画配信サービスで扱ってないような音楽ジャンル系の動画なども充実しています。

31日間の無料お試し期間があるのでお得に視聴することができます。

「メガロボクス」も見放題の対象なので、31日間の無料お試し期間を利用すれば料金を払うことなく無料で見ることができます。また、現在豪華声優サイン入りグッズがプレゼントされるキャンペーンも実施中なので「メガロボクス」を見たついでに一緒に応募することができます。
【初回31日間無料】映像配信サービスならdTV

auビデオパスで「メガロボクス」が無料で見れる!

auビデオパスは月額562円(税抜)の動画配信サービスです。

U-NEXTやHuluに比べると月額料金が安いのが魅力の「auビデオパス」ですが、auのユーザーの方でないと申し込みができないため、ご注意ください。

30日間の無料で視聴できるお試し期間があります。毎月540円分のポイントが貰えるので大体新作1本を無料で見ることができます。

「メガロボクス」も見放題の対象なので30日間の無料期間を利用することで、料金を支払うことなく見ることができます。
「メガロボクス」をauビデオパスで見るにはこちら

「メガロボクス」の概要

あらすじ

とどまるか、抗うか―
あしたを、選べ。

肉体とギア・テクノロジーを融合させた究極の格闘技―「メガロボクス」にすべてを賭ける男たちの熱い闘いがはじまる!

今日も未認可地区の賭け試合のリングに立つメガロボクサー“ジャンクドッグ”。実力はありながらも八百長試合で稼ぐしか生きる術のない自分の“現在(いま)”に苛立っていた。
だが、孤高のチャンピオン・勇利と出会い、メガロボクサーとして、男として、自分の“現在(いま)”に挑んでいく―。

本作は気鋭のクリエイター・森山洋の初監督作品。『進撃の巨人』のビジュアルコンセプトや、『甲鉄城のカバネリ』のコンセプトアートなどで、圧倒的なビジュアル表現を構築してきた森山が、構想4年をかけて『メガロボクス』を創り上げる。脚本は邦画・ドラマ作品を中心に活躍する、真辺克彦と小嶋健作。“闘わずにはいられない男たち”を、緊迫感のあるアクションシーンを織り交ぜながらハードに活写する。音楽は、国内外多数のアーティストとのコラボレーションやプロデュースの他、自身もドラマー、シンガーとしても活動するアーティスト・mabanuaが手がけ、重厚な作品世界を彩る。
主人公・ジャンクドッグに細谷佳正、宿命の男・勇利に安元洋貴。双璧をなすふたりを筆頭に、斎藤志郎、森なな子、村瀬迪与、木下浩之らが熱いドラマを織りなすキャラクター達に命を吹き込む。

不朽の青春漫画『あしたのジョー』連載開始50周年に放たれる、オリジナルTVアニメーション『メガロボクス』。受け継ぐのは、その魂―。

声優

ジャンクドッグ:細谷佳正
南部贋作:斎藤志郎
白都ゆき子:森なな子
サチオ:村瀬迪与
藤巻:木下浩之

スタッフ

原案:「あしたのジョー」(原作:高森朝雄、ちばてつや/講談社刊)
監督:森山 洋
コンセプトデザイン:森山 洋
脚本:真辺克彦、小嶋健作
キャラクターデザイン:清水 洋
総作画監督:清水 洋、石川晋吾、八崎健二
ギアデザイン:形部一平
プロップデザイン:嶋 謙一
美術監督:河野次郎
色彩設計:茂木孝浩
撮影監督:江間常高
撮影:T2studio
編集:今井大介
音響監督:三好慶一郎
音響効果:倉橋裕宗
音響制作:東北新社
音楽:mabanua
オンライン編集:キュー・テック
アニメーション制作:トムス・エンタテインメント
製作:メガロボクスプロジェクト

音楽

エンディングテーマ
「かかってこいよ」
作詞・作曲・歌:NakamuraEmi
編曲:カワムラヒロシ

その他

公式サイト(各情報引用元)
アニメ「メガロボクス」公式サイト

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